Pythonによる音声信号処理

Python編
開発ツール:Python 3.6
使用する拡張モジュール: numpy, pyaudio, soundfile, blessed
(Windows,Mac対応)

※( )は プログラム101付き 音声信号処理 での関連説明項目
※リンク先を右クリックして「名前を付けてリンク先を保存」でダウンロードして下さい.
※ブラウザ上で直接開くと文字化けすることがあります(ソースコードはUTF-8で記述).

リアルタイム処理
・最小構成のスルー(参考)
・スルー (3-1)
・遅延 (3-2)
・STFTスルー(1/2オーバーラップ) (4-1)
・STFT LPF (4-2)
・STFT HPF (4-2)
・STFT BPF (4-2)
・ケプストラム (4-6, 4-7)
・ゼロ位相変換(スルー) (4-8)
・リング変調 (5-3)
・正弦波の乗算によるボイスチェンジャ (5-4)
・正弦波の乗算によるボイスチェンジャ(周波数時変.Fs=16kHz) (5-5)
・ヘリウム音声 (5-6)
・リバーブエコー (6-2)
・コンプレッサ (6-3)
・ノイズゲート (6-4)
・ディストーション (6-6)
・全波整流(絶対値をとる) (ref. 6-8)
・半波整流(負値を0にする) (ref. 6-8)
・全波整流+ディストーション (6-8)
・トレモロ (6-9)
・ビブラート (6-10)
・コーラス (6-11)
・フランジャー (6-12)
・ワウ (6-13)
・適応ノッチフィルタ (7-7)
・適応ノッチフィルタの縦続接続 (7-8)
・適応逆ノッチフィルタ (7-9)
・スペクトル減算 (8-1)
・ウィーナーフィルタ (8-2)
・ゼロ位相信号の減算によるノイズ除去 (8-6)
・ゼロ位相信号の原点処理によるノイズ除去 (8-7)
・バイナリ マスキング (8-10)
・振幅スペクトル音声 (9-1)
・位相スペクトル音声(FFT=4096) (9-2)
・短時間パワー音声 (9-3)
・微細構造だけの音声 (9-4)
・スペクトル包絡だけの音声 (9-5)

wavファイル処理
・wavファイルの読み込みと書き出し (2-1, 2-2, 2-3, 3-1)
・モノラルwavファイルのステレオ化 (2-4)
・遅延フィルタ (3-2)



戻る