2007年度経済データ処理実習(山田) レジュメ#1

(C) Katsuhiro Yamada  

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音声


本日の内容:コンピュータを起動し,このページを開き,同時にエクセルを起動します。


1.ウィンドウズを立ち上げる

  1.コンピュータ本体のスウィッチをON(押すと点灯します)
   しばらく待ちます。
  2.<Ctrl>+<Shift>+<Del>←3つのキーを同時に押します。
  3.Windows Xp か Linux の切り替え画面がでます。エンターキーで Windows を選択します(時間が経てば選択しなくてもWindows になります)。
  4.Windows Xpユーザー名パスワードを入力します。
   この際,ログイン先が CCMASTER であることを確認して下さい。
  5.色々なコメント(ボックス・ダイアログ)がでますが,よく読んで了解すれば<OK>ボタンをクリックして下さい。

2.ブラウザ(browser) の  インターネット・エクスプローラ(IE) を立ち上げる

 次のいずれかの方法でどうぞ:

  スタート・メニューにある<インターネットエクスプローラ・アイコン>をクリックする。
  画面左下にある<スタート>ボタンをクリックします。プログラムから Internet explorer を選択しクリックする。

 京産大のホーム・ページがでてきます。次のいずれかの方法で山田ゼミナール・ホームページを開いてください:

  京産大のHP(在学生・教職員の方へ)にある<個人のWebページ>から<教員>,<経済学部>と進んで山田勝裕の<HP>をクリックして,<山田ゼミナール・ホームページ>を開く。
  京産大のHPにある<経済学部>のページから<専任教員紹介>をクリック,山田勝裕の<HP>をクリックして,<山田ゼミナール・ホームページ>を開く。
  アドレス(URL)の欄に http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~yamadaka/index-j.html をタイプ入力しエンター・キーを押す。
  グーグル,ヤフーなどの検索エンジンから<山田ゼミナール>あるいは<yscp>を入力し検索する。

 このページを<お気に入り>に追加しておくと次回から容易に開くことができます。

 <山田ゼミホームページ>の<担当科目レジュメ>をクリックし,<経済データ処理実習>をクリックしてください。このページが出ます。

 注意:エクセルを使用する場合,ブラウザはインターネット・エクスプローラにするほうが相性がよく都合がいいのでこちらにします。

3.エクセルを立ち上げる

 次のいずれかの方法でどうぞ:
 
  スタート・メニューにある<エクセル・アイコン>をクリックする。
  画面左下にある<スタート>ボタンをクリックします。プログラムから Excel を選択しクリックする。

 注意:同時にいくつものエクセルを立ち上げできますが,あまり多くすると処理速度が遅くなります。

 各ウィンドウの画面右上にあるボタン<最小化><元(のサイズ)に戻す><最大化>の意味を理解してください。赤の<X>ボタンは終了ボタンです。



<最小化><最大化>
→今,元のサイズにある



<最小化><元(のサイズ)に戻す>
→今,最大のサイズにある

 注意:ウィンドウが元のサイズにある場合は,画面の大きさを自由に変えることができます。ウィンドウを指定(アクティブに)し,矢印を出して,ドラッグ(drag)しましょう。

画面を上のようにしてこの授業を受けると便利です

  デスクトップに次のショートカットを作成しておきましょう:
   1.レジュメHP
   2.エクセルのコマンド
   3.レポートフォルダ<Fromteacher,Toteacher>


4.プログラムを終了する

 ウインドウ右上の赤の<X>ボタン(終了ボタン)をクリックします。

5.ウィンドウズを終了し,電源を切る


 画面左下の<スタート>ボタンをクリックし,シャットダウンをクリック,<シャットダウン>が選択されておれば<OK>をクリックします。


6.もう一度立ち上げ以下の課題をしましょう:

提出課題1


各自の I T( Information Technology)歴と
この授業に対して期待するものを200字
程度にまとめて答案とし提出して下さい。

提出は課題提出サイトから


7.時間的に余裕のある人は次のページを読んでおいて下さい:

名称と設定方法

 注意:
   1.山田ゼミHPの<担当科目掲示板>にある経済データ処理実習のページを毎回見ておいて下さい。
   2.次回から必ず自分のフロッピー・ディスク(2HD,DOS/Vフォーマット)かUSBフラッシュメモリを持参して下さい。データ保存用に使用します。


参考まで:
    <情報サービス>サイト

 http://www.kyoto-su.ac.jp/ccinfo/index.html

    からパスワードを変更することができます。
    パスワードの変更は,見破られないものにしましょう。軽く考えると,金銭的に損害を被ることも考えられますよ。

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