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独り言
| 2012.03.25 | 松夲ラボ2期生の卒業式。諸君、卒業、本当にお目出とう!
今年も昨年に負けず劣らず、個性的な学生さんで楽しい1年間であった。 諸君は人生の中でもっとも貴重な、精神の自由を、この大学生活で経験した。それこそが、これからの困難に打ち勝つ大きな力となる。それを君たちの大いなる旅立ちのはなむけの言葉としよう。 |
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| 2012.02.18 | この日はけっこう雪が積もった(とはいえ、先生は名古屋へ出張でいない)。地階テラスに雪だるま出現。今日(月)もまだ溶けていないので、寒い日が続いている。 | |
| 2012.02.03 | 早いものでもう1月が過ぎ、2月に入る。今日は節分。各地で節分祭。今朝は京大で会議があり、その前に目の前の吉田神社で節分祭の厄落としをする。我がラボでも厄落としの節分祭を4年生がしてくれる。 | |
| 2012.01.14 | 1期生、2期生との新年会。初回はこのくらいから。 | |
| 2012.01.11 | 京都の旨いだし巻き卵。先生お勧めの京都のだし巻き卵のみを作って売っているお店が千本にある。久田君がわざわざ買ってきてくれる。うん、確かに絶妙な味で相変わらず旨い。 | |
| 2011.12.10 | 松夲ラボ忘年会のスナップ。一期生、二期生、三期生が集う。一期生の長崎君はびっくりであった。山本さんは堅調のよう。柑本君は噂では店長になって東京にいるとか・・。それぞれさらに成長してくれんことを。 在校生?は修士の佐々木君を中心に4年生は卒論準備(幸い就職希望者は今回も全員就職内定で一安心)、3年生は就活が開始され忙しくなる。 |
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| 2011.11.05 | My lab 一期生の山本さん、久しぶりに教室にきてくれる。相変わらず元気そうで、安心していいのか、心配したほうがいいのか・・。でもまあ、社会人自覚はだいぶ明瞭にはなってきたかな。 | |
| 2011.11.10 写真無し |
第27回京都賞授賞式・晩餐会。この授賞式は格式が高く、タキシードか民族衣装が原則。着慣れないタキシードを着ていざ出発。授賞式は京都国際会館。補助席までびっしりと席が埋まっていたので1,500〜2,000人近い人が招待されたのだろう。高円宮妃久子殿下のご臨席のものと、会が始まる。日本人では坂東玉三郎さんがこの賞の栄誉に浴しました。 晩餐会は隣のプリンスホテル京都。こちらも大広間びっしり。800人くらいはいたような気がする。 |
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| 2011.9.27 | 新3年生歓迎コンパ。三条河原町界隈にて。さて、どんな学生さんであるのか、楽しみでもあり、不安でもあり・・。 | |
| 2011.9.9-10 | 松の浦セミナーハウスでの発表会。まずまずの天気で一安心。恒例のBQも結構旨かった。 | |
| 2011.8.27 | 卒業した1期生との久しぶりの飲み会。5ヶ月ぶりであったが懐かしさがこみあげてくる。話も弾んで二次会のところで写真を1枚(四条木屋町界隈)。就職をした連中は初めての社会の洗礼に苦労をしているようであるが、それなりにこなしている。不安一杯であったが、そうではなく、結構、たくましくなってきている。 | |
| 2011.7.17 | 神幸祭(祇園本祭):祇園御霊会。室町時代に山鉾がもっともきらびやかになったらしいのであるが、祇園祭の本質はあくまでも御霊会であり、厄災を支配する神である牛頭天皇(素盞鳴尊)、妃櫛稲田姫命、八王子を祭った三つの御神輿の御旅所への渡御、その御神輿が祇園御霊会(祇園祭)の本筋。 今年はその御神輿のお陰で大過なく過ごせるか?! | |
| 2011.6.22 | 今期、初のラボ飲み会 | |
| 2011.6.2 | やれやれ、やっとメンバー全員が揃う、新戦力となってくれることを祈って! | |
| 2011.04 | 春、桜の季節が巡ってくる。御所の枝垂れ桜は美しい。 | |
| 2011.03.30 | 寒く長かった冬もそろそろ終わる。新しい春の息吹。そろそろ活動開始せねば・・。 | |
| 2011.03.19 | 卒業式、松本ラボにとって初めての1期生の卒業。 何とも云えぬ寂しさとともに感無量。 |
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