機材

望遠鏡

口径 76mm 屈折 タカハシ FC-76

焦点距離 600mm F8.6
フローライトで見え味抜群
太陽観測、観望会などに大活躍

口径 60mm 屈折 VIXEN

焦点距離 720mm F12
主にガイド鏡として使用

口径 80mm 屈折 GOTO MX-57B

焦点距離 1000mm F12.5
二枚レンズのセミアポクロマート

口径 130mm 反射 タカハシ MT-130(ニュートン式)

焦点距離 800mm F6.2

口径 130mm 反射 MiZAR 130-SL(ニュートン式)

焦点距離 720mm F5.6
星の写真撮影に活躍

口径 200mm 反射屈折 CELESTRON SC200(シュミットカセグレン式)

焦点距離 2000mm F10
惑星などを見るのに最適

赤道儀

タカハシ EM-1

FC-76と共に太陽観測に使用

タカハシ EM-1S

カメラ

Nikon Nikomat FT-2

フルメカニカルで露出計以外には電源不要、ミラーアップ可能、重厚なボディと、現在クラブで所有するカメラの中では最も天体写真の撮影に向いているカメラです。20年以上経っているので多少ガタがきているようですがまだまだ使えます

PENTAX MV1

シャッタースピードがバルブとオートとシンクロにしか切り替えできないカメラですが、電池切れでもバルブ撮影できるので天体写真には、十分使えます。

RICOH XR500

PENTAX用のレンズが使えるフルメカニカルのカメラです。シャッタスピードの範囲にかなりの制約がありますが、本格的なTTL測光を備えているので、十分実用可能です。

Canon AE-1 PROGRAM

Nikomatとは対照的に電池なしでは全く使い物にならないカメラです。使用電源は4LR44で、1本700円程度します。そこで、単三電池でも使用できるように改造しました。シャッター有線とプログラムの両AE機なので、写真自体の勉強をするにはいいカメラです。

デジタルカメラ

Canon EOS Kiss X2
Canon EOS F
Canon EOD Digital N

カメラレンズ

Nikon 50mm(F1.4) 28mm(F3.5)
PENTAX 50mm(F1.7) 28mm(F3.5)
RIKENON 50mm(F2.0)
Canon 50mm(F1.8) 28mm(F2.8)

今後の行事予定

この部分は、インラインフレームを使用しています。

BOX場所・連絡先

BOX
 総合体育館 課外活動棟2階8号室