焦点距離 600mm F8.6
フローライトで見え味抜群
太陽観測、観望会などに大活躍
焦点距離 720mm F12
主にガイド鏡として使用
焦点距離 1000mm F12.5
二枚レンズのセミアポクロマート
焦点距離 800mm F6.2
焦点距離 720mm F5.6
星の写真撮影に活躍
焦点距離 2000mm F10
惑星などを見るのに最適
FC-76と共に太陽観測に使用
フルメカニカルで露出計以外には電源不要、ミラーアップ可能、重厚なボディと、現在クラブで所有するカメラの中では最も天体写真の撮影に向いているカメラです。20年以上経っているので多少ガタがきているようですがまだまだ使えます
シャッタースピードがバルブとオートとシンクロにしか切り替えできないカメラですが、電池切れでもバルブ撮影できるので天体写真には、十分使えます。
PENTAX用のレンズが使えるフルメカニカルのカメラです。シャッタスピードの範囲にかなりの制約がありますが、本格的なTTL測光を備えているので、十分実用可能です。
Nikomatとは対照的に電池なしでは全く使い物にならないカメラです。使用電源は4LR44で、1本700円程度します。そこで、単三電池でも使用できるように改造しました。シャッター有線とプログラムの両AE機なので、写真自体の勉強をするにはいいカメラです。
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総合体育館 課外活動棟2階8号室